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LicoLico のジェラートを厚田の道の駅で

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道の駅 あいろーど厚田には、LicoLico GELATOが出店しています。
ジェラートのお店で、北海道内に何店舗があるようですね。
発券機で食券をダブルで購入し、沢山のフレーバーがある中から選んだのは、「厚田ブルー(カルピス味のジェラート)」と「厚田の夕日(マンゴー&ラズベリーのシャーベット)」です。
LicoLicoでも厚田限定の味を選んでみました。
厚田ブルーと厚田の夕日のジェラートの画像はこちら。
食べてみると、カルピス味というよりは、まったく食べたことの無い味でした。
また、マンゴーとラズベリーは、混ざり合ってはいるのですが、それぞれの主張が強いですね。
味は、美味しかったですよ。
暖かいなかで、日本海を眺めながらまったりとジェラートを食べることを、おすすめします。 ソフトクリームは、販売されていないようでした。

道の駅 石狩 あいろーど厚田

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道の駅 石狩 あいろーど厚田 は、2018年4月27日にオープンした、新しい道の駅です。
厚田の朝市には行ったことがあり、その際に道の駅 あいろーど厚田 建設中の情報がありましたので、楽しみにしていました。
目的は、夕日を見ること。
幹線道路沿いにあり、駐車場は満車で、駐車場に入るのに少し待ちました。
駐車場は他の北海道の道の駅道の駅と比較しても、大き目ですね。
駐車場へ車を停めて、建物の中に入ると、1階のお土産屋さんがあります。 店舗の中はとても狭く、お客さんがすれ違うだけで大変です。 もう少し、海産物なども販売していると嬉しいのですが、販売している商品が少ないのがとても残念ですね。
なぜか、沖縄関連商品は、多数販売していました。
道の駅でエスカレーター
また、あいろーど厚田の建物は2階に食堂やジェラートやさんがは行っています。 他の道の駅では見たことがない、エスカレーターが設置されています。
道の駅の屋上からは、日本海に沈む夕日を眺めることができます。 風が冷たい中、結構な人が見ていましたね。
今年は、北欧の風 道の駅とうべつしか新しい道の駅に行くことができなかったので、来年はもっと道の駅巡りをしたいですね。

夕日を道の駅 石狩 あいろーど厚田から

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夕日を見るために、道の駅 石狩 あいろーど厚田へ行きました。
道の駅 石狩 あいろーど厚田は、最近出来た新しい道の駅で、人気の場所です。
この日も、駐車場は満車でした。
建物の屋上へ出て、太陽が沈むのを待ちます。
この時期は、日の入りは17時30分ごろということで17時ぐらいから待機していたのですが、風が冷たかったですね。
空には、雲が多少ありましたが、海に反射する夕日を撮影することができました。
海に沈む夕日を見たのは、数年前の宗谷岬以来で、とても綺麗でしたね。
ゆったりした時間を過ごすことが出来ました。

なまらホタテまん を さっぽろオータムフェスト2018で

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なまらホタテまんをさっぽろオータムフェスト2018で購入しました。
なまらホタテまんは、北のシェフで販売している、中華まんです。 値段は、400円でした。
なまらうまい豚なども、シリーズ品のようです。
北海道オホーツクで採れた帆立貝柱を贅沢に使いました。
オホーツク産肉厚なホタテを贅沢に使用し、ソースはホタテのエキスと新鮮な玉ねぎをきつね色になるまで弱火でゆっくり炒め、バターを加えたホタテの濃厚な海鮮ソース!
北海道産小麦を2種類ブレンドしたキメ細かな生地でひとつひとつ手包みいたしました。
とろ~り海鮮ソースにはホタテとバターの風味に玉ねぎの甘みが美味しさを引き立ててます。
北のシェフ自慢の一品です!


割ってみると、中からゆるいアンが出てきます。とてもトロトロですね。
熱々の中華まんを頬張ると、ホタテの味がしっかりしています。
なまらホタテまん。なかなか美味しいですね。


おたるナイヤガラ スパークリングを さっぽろオータムフェスト2018 7丁目BARで

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北海道ワインのおたるナイヤガラ スパークリングを さっぽろオータムフェスト2018 7丁目BARで注文しました。
白/やや甘口 アルコール度数10% マスカットを思わせる圧倒的なぶどうの香りと甘味を、さわやかな炭酸がキュキュっと引き締めたスパークリングワイン。一本づつ手詰めで仕上げています。普段の食卓にも華やかなパーティーにもぴったりのワインです。
値段は、グラスワインで600円です。
グラスに鼻を近づけると、ぶどうの香りが凄いですね。
飲んでみると、さらにブドウ感が強烈です。 北海道ワイン おたるナイヤガラ スパークリングは、飲みやすくてとても美味しいですね。
甘口なのが、私にぴったりです。オススメですね。
合わせて食べる料理は、焼き牡蠣です。

仙鳳趾(せんぽうし)産の牡蠣も美味しかったですね。
7丁目会場 大通公園7丁目BAR 人気急上昇の北海道産ワインから注目の北海道産シードル。道産米を使用した日本酒やどぶろく。道産原料の焼酎、クラフトビール、果実カクテルなどなど北海道産のお酒を一堂にラインナップ。 ワンコインで飲みくらべのできる企画やコーナーも多彩に用意しています。

八雲牛Big串焼き を さっぽろオータムフェスト2018の8丁目会場で

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八雲牛Big串焼きを さっぽろオータムフェスト2018の8丁目会場で購入しました。
さっぽろオータムフェスト2018は、平成30年北海道胆振東部地震の影響で開催期間が短くなり、9月15日から開始となりました。
南北海道 地産物流共同組合のブースで購入した八雲牛Big串焼きは、値段が700円でした。
八雲牛Big串焼きを食べてみると、お肉の食感はしっかりあり、食べ応えがあります。
また、牛肉の旨みがしっかりしていて、とても美味しいですね。このお肉は、おすすめです。


八雲牛とは 輸入穀物飼料を使わず、自給飼料(地元八雲町の草)100%で肉用牛を飼育し、その排せつ物をたい肥にして牧場に還元するという、自然の循環を大切にした「環境保全型畜産」に取り組んでいます。 北里八雲牛は1997年4月より、また、2011年9月より八雲町の生産者が町内育成牧場や遊休地などの土地資源を活用した北里八雲牛の供給も開始。 そして2012年2月より有機北里八雲牛の取り扱いがスタートしました。
品種は日本短角種(日本在来種)および日本短角種とサレール種(フランス原産)の交雑種です。 いずれの牛も性質は頑強で寒さに強く、草資源のみの飼料でも体重がよく増え、肉の食味も良い牛であることから、これらを交雑することでさらに放牧適正が高く、草資源を有効に活用できる牛を生産しています。
8丁目会場 さっぽろ大通ほっかいどう市場 道内市町村が一堂に集結する8丁目会場は、各地のふるさとの味や特産品などを、この場で味わい楽しめる、「北海道の味と魅力のショーケース」会場です。今年から会場名を「さっぽろ大通ほっかいどう市場」にリニューアルし、よりいっそうの豊かさとクオリティーで「北海道の味覚」をお届けいたします。 さっぽろオータムフェスト2018 は 大通公園で

Bluetoothヘッドホンを2台同時接続してテレビの音を聴く

Bluetoothヘッドホンを2台同時接続してテレビの音を聴く 買い替え検討 現在、テレビの音をヘッドホンで聞く際に、ソニーのデジタルサラウンドヘッドホンシステム「MDR-DS7000」を使っています。

二人で使うため、ヘッドホンは2台同時接続です。

このシステムは、ドルビーデジタル、ドルビーデジタルサラウンドEX、DTS、DTS-ESマトリックス、DTS-ESディスクリート、MPEG2 AACに対応しており、簡単にドルビーデジタルサラウンドを楽しむことが出来ていました。

しかし、次の理由により、買い替えを検討していました。

ヘッドホンの耳当て部分が劣化して使いにくい。オーバーヘッドタイプのヘッドホンのため、使用後に髪が乱れる。映画鑑賞など長時間ヘッドホンをつけていると、耳の辺りが暑い。
ヘッドホン2台接続の条件 そこで、次の条件で、買い替えるアイテムを選定することにしました。

低価格であること。ヘッドホンなどの交換を考慮して、Bluetoothで接続できること。ヘッドホンは2台同時に接続できること。音の遅延はできるだけ少ないこと。テレビとの接続は、光ケーブルが使用できること。可能なら、ドルビーデジタルサラウンドに対応していること。

なお、Bluetoothヘッドホンとして、JPRiDEのJPA1を既に使用しているため、このヘッドホンをそのまま接続できるトランスミッター(送信機)が条件です。
JPA1の使用は、以下の通りです。

Bluetooth規格:V4.1Bluetoothプロファイル:HPF/A2DP/HSP/AVRCPコーデック:aptX,SBCインナーイヤー型

各種規格の調査 まず、各規格について、調べてみました。
Bluetooth規格 最新のバージョンは、V5.0のようです。
今使用しているヘッドホンのバージョンV4.1は、それほど古い規格ではなく、現時点では多く流通しているもののようです。
このため、Bluetooth規格については、現在のヘッドホンはそのまま使用できそうです。
Bluetoothプロファイル Bluetoothは、機器の種類ごとに策定されたプロトコルがあり、それらの使用方法をプロファイル (Profile) と呼び標準化しているようです。利用する機器の双方が同じプロファイルに対応している必要があるようです。
ヘッドホンの対応プロファイ…