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HTBイチオシ!まつりで肉巻きおにぎりやホルモンかにめしを

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札幌市真駒内公園で開催されている、HTBイチオシ!まつりへ行きました。
真駒内セキスイハイムスタジアムで狙うは、北海道内のグルメたちです。
HTBの番組や出演者、北海道の味覚が大集合!!
「イチオシ!」「イチオシ!モーニング」をはじめ、HTBの番組の出演者たちが今回も様々な企画に挑戦します。 今年も会場は、真駒内セキスイハイムスタジアム。
会場の熱気を各ご家庭にお届けする特別番組も放送します!
会場で、テレビで、今年も「HTBイチオシ!まつり」をお楽しみ下さい!
まず購入したのが、肉巻きおにぎりです。
肉巻きおにぎりは、ヒロ福地さんプロデュース“地元めし”として、むかわ町でとれる「ゆきさやか」という米と、大切に育てられた「むかわ牛」が合体したスペシャルメニューです。
結構早い時間に、お店へ行ったのですが、肉巻きおにぎりの場所は、他のテナントと比較できないほどの行列が出来ていました。
やっと購入した肉巻きおにぎり(価格:350円)です。

見た目の感想は、思っていたより、小さい!
一口食べてみると、おにぎりの周りの むかわ牛の食感や味が良く、ご飯はもっちりしていて、美味しいですね。
また、HTBイチオシ!まつりの長万部ブースで、ホルモンかにめし2016を購入しました。
値段は、700円です。

まず、ホルモンともやしを食べてみました。味は薄味で、少し物足りないですね。
また、カニ飯部分を食べてみましたが、カニの身の乗せ具合が、薄い!
蟹飯も物足りないですね。
ホルモンかにめし2016は残念でした。
ノーマルな、長万部 駅弁のかにめしにしておけば良かった。
HTBイチオシ!まつりは、大変混雑しますが、いろいろ楽しめるイベントですね。

おはな 八戸市の居酒屋

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青森県八戸市の「おはな」です。
串焼きと季節の料理が楽しめます。
エビマヨや揚げ出し豆腐など、定番居酒屋メニューも他店とは違うアレンジで面白いですね。
揚げだし豆腐は、海老天が乗っています。


写真は、「せんべいグラタン」です。チーズやフライドポテトと一緒に、せんべいが入っています。
せんべい汁で有名な八戸らしいメニューですね。
料理全般は、かなりおいしく、お店の雰囲気も良い居酒屋ですね。 ランチメニューもあるようなので、「おはな」へは、また行きたいと思います。

「WinHEC 2008 Tokyo」でWindows 7

WinHEC 2008のテーマは、「Windows Ecosystem」です。

現在開発が進められているWindows 7とそのサーバ版であるWindows Server 2008 R2(開発コード名としてはWindows 7サーバー)に最適なハードウェアプラットフォームを、ハードウェアパートナーとともに構築していくことを目標としています。

マイクロソフトがパートナーとの協力関係を強調するのは、Windows Vistaの教訓によるものだといいます。

Windows OSはまぎれもなくマイクロソフトの製品ですが、マイクロソフトが書いたコードだけで成り立っているわけではありません。Windowsが現実のプラットフォームで動作するにはサードパーティーのデバイスドライバなどが必須です。
Windows Vistaのリリース時は、両者のすり合わせが不足したため、これに起因するクラッシュが多数報告されたといいます。

Windows 7は、基本的にWindows Vistaのドライバモデルを継承しており、Windows XPからWindows Vistaに移行した際のような、ドライバの完成度に起因する問題は起こりにくい状況です。それに加えて、パートナーとの関係をより密接にすることで、 Windows 7の新しい機能を十分に使える新しいハードウェアを用意してもらいたい、という考えのようです。

携帯電話などの家電にも進出しているマイクロソフトですが、パソコンで、Windows Vista OS を使っている身としては、次期OSの動向がとても気になりますね。

GoogleがWebブラウザ「Chrome」の正式版

Google(グーグル)は12月11日、オープンソースWebブラウザ「Google Chrome」の正式版を公開しました。GoogleのWebサイトから無償でダウンロードできます。Google Chromeの読み方は「グーグル・クローム」のようです。

 Chromeの安定性と処理速度が目標に達したため、ベータ版から正式版に移行させたといいます。今後も改善を続けるとともに、入力補完やRSSフィード購読などの機能を追加するほか、拡張機能用プラットフォームとMac OS X/Linuxの開発を行うとのことです。

 Chromeの大きな特徴は、各タブにURLボックスや各種コントロールを配置していることです。従来のタブブラウザと異なり、Google Chromeはマルチプロセスで動作し、各タブがそれぞれ別プロセスとして処理されます。このため、1つのタブが処理中の場合や異常終了した場合でも、他のタブの動作や操作には影響せず、メモリーの使用効率も高まります。オープンソースのレンダリング・エンジン「Webkit」と独自開発のJavaScript エンジン「V8」を採用し、高速化を図っています。


 実際にパソコンにインストールして使ってみた感想ですが、描画がとても早いですね。普段WebブラウザとしてFirefoxを使っていて、IEより快適なのですが、それ以上です。

 これで、プラグインも導入されたら、最強ブラウザになるのではないでしょうか。

年賀状ソフトに筆ぐるめ

私は、年賀状作成ソフトに筆ぐるめを使っています。

筆ぐるめ を 年賀状ソフトで使い始めて数年になりますが、とても便利ですね。

干支の絵柄や基本デザインが多数収録されていますし、自分で好きな画像を利用することも出来ます。

グラビアアイドルの写真などを貼り付けたりしたいところですが、著作権には十分注意しましょう。

オリジナルの画像を作成して、貼り付けするのも楽しそうですね。

年賀状の文例なども、多数ありますので、すべて選択するだけでも良さそうです。

住所録としても活用できますので、年賀状ソフトは、筆ぐるめが おすすめです。

日本エイサー ミニノート「Aspire one」値下げ

日本エイサーは、同社のミニノート「Aspire one」の値下げと、マイクロソフトの「Office Personal 2007」を搭載したモデルの販売を始めることを発表しました。

 Aspire oneは、本年8月に発売が開始されています。11月にはHDDを120GBから160GBなどに変更しつつ、実勢価格は約5万4800円のまま据え置いていました。12月10 日にきょう体色がピンクとブラウンの新モデルが追加発売されるのに伴い、店頭での実勢価格が約4万9800円と、約5000円安くなります。新モデルの追加により、きょう体色はブルー、ホワイト、ブラック、ピンク、ブラウンの5色から選べるようになります。

 さらにマイクロソフトのOffice Personal 2007を搭載したモデルを、12月下旬から2009年1月末までの期間限定で発売します。店頭での想定実勢価格は約5万9800円と激安です。こちらも5色のきょう体から選べるようになる予定です。

 Aspire oneのスペックは、CPUがAtom N270(1.6GHz)、メモリーが1GB、HDDが160GB。液晶は8.9型光沢タイプを搭載しています。

 私は、DELL パソコンを使っていますが、WEBブラウザを使ったインターネット利用や電子メールでの利用では、十分なスペックですね。DVDでの動画再生にも使えそうです。
 Office Personal 2007搭載は、期間限定のようですので、ぜひこの機会に購入することをおすすめします。

マイクロソフトの12月定例アップデートは「緊急」6件、「重要」2件

パソコンを使っていると、常にソフトウェアの更新は、気にしなければならないポイントです。

ウイルス対策ソフトだけではなく、ウインドウズなどのOS(オペレーティングシステム)の更新も大切です。

 マイクロソフトは2008年12月5日、2008年12月10日に公開予定のセキュリティ・アップデート(修正パッチ)8件を発表しました。内訳は、遠隔コード実行対策の「緊急」が6件、遠隔コード実行/権限昇格対策の「重要」が2件です。

 影響を受けるソフトウエアは「Windows」「Internet Explorer」「Office」「Visual Basic」「SharePoint」です。修正パッチ適用の有無は、Microsoft Baseline Security Analyzerで検出できます。修正パッチは、公開後に「Microsoft Update」「Windows Update」「Office Update」「マイクロソフト ダウンロードセンター」から入手可能です。自動更新機能を有効にしていれば自動的に適用、あるいはダウンロードされます。修正パッチによっては、適用後にマシンの再起動が必要な場合があります。

 重要度ごとに見た各修正パッチの概要は以下の通りです。

【緊急(いずれも遠隔コード実行対策)】

* Windows関係(2件)
* Internet Explorer関係(1件)
* Office関係(Word、Excel)(2件)
* Visual Basic関係(1件)

【重要】

* Windows関係(Windows Media コンポーネント)の遠隔コード実行対策(1件)
* SharePoint関係の権限昇格対策(1件)

DELLのNOTE PC Studio 15 を購入

DELLのNOTE PC Studio 15 を購入しました。

Studio 15は、
15.4インチ(A4)マルチメディアノート
動画編集、映画鑑賞などエンタテインメント用途向け。
HDMIポートを標準搭載。フルHD画面搭載可能。
* インテル CoreTM 2 Duo プロセッサー
* Windows Vista SP1 正規版(日本語版)
* 最大 4GBメモリ
* 最大 320GBハードディスク
* インテル GMA 4500MHD, ATI Mobility RadeonTM HD 3450

デスクトップパソコンもデル製です。

ソフトウェアは自分の好みのものをインストールしたかったので、シンプルな構成で、低価格、スペックが自分で選べるのは、大変便利ですね。

輸送に時間がかかるのが、難点ですが、以前よりはかなり早くなったと思います。

ノートブックは、梱包されているダンボール箱も小さく、本当にこれだけかとびっくりしますが、しっかり入っています。

今回、OSをWindows XPとWindows Vista のどちらにするか迷いましたが、Windows Vistaにしてみました。

パソコンを起動してみても、快適に動作しますね。

メモリー増設をノートパソコンへメモリは、3Gバイトにしました。

快適に使っていきたいですね。

mixiが招待制から登録制に

長年パソコンを利用している私にも、びっくりなニュースです。

 ミクシィはSNSサービス「mixi」で新規にユーザー登録を行う際の手続きを招待制から登録制に移行すると発表しました。2009年春から実施する予定です。また、12月10日からは参加できる年齢を15歳まで引き下げます。

 一方で、ユーザー登録を行う際には、生年月日の記載を必須とし、15~17歳の「青少年ユーザー」はコミュニティの閲覧・投稿、友人検索機能を制限するほか、一部のレビューや広告の閲覧を制限します。携帯電話からの新規ユーザー登録については、これまで通り端末認証を行います。

 これまでmixiは、新規ユーザーが登録する際に、参加しているユーザーからの招待を必須とすることで、mixi参加者の信頼性を担保するとしてきました。しかし、ユーザー数は2008年9月30日時点で1568万人に達し、日本国内のインターネットユーザーの約2割はmixiに登録している状況です。今後はmixi内での利用状況に対する監視体制やセキュリティの強化によって、mixiコミュニティ内の健全性を維持するとしています。

 私自身は、mixiコミュニティを利用していません。
 今までの招待制はなんだったのかという気もしますが、招待制から登録制に移行されること自体は、問題ないのではないでしょうか。

 匿名性があるから発信できていた無料情報もあると思いますので、匿名性とうまく両立できるといいですね。

パソコンで使える「ひかり電話」ソフトをNGN限定で無償配布

NTT東西会社は、NGN(次世代ネットワーク)を活用したFTTHサービス「フレッツ光ネクスト」を契約し、固定電話と同じ番号が使えるIP電話サービス「ひかり電話」を利用するユーザー向けに、Windowsパソコンからひかり電話を利用できるようにするソフトウエア「ひかりソフトフォン」を無料で提供すると発表しました。
 Bフレッツは対象ではありません。

 同ソフトをパソコンにインストールすれば、固定電話番号を使った通話のほか、NGNの機能を生かして通常の電話よりも2倍相当の帯域をカバーする「高音質通話」やSDTV(標準画質テレビ)並みの映像を使った「テレビ電話」が利用可能になります。通話料はひかり電話と同じで、通話だけなら全国一律3分間8円(高音質通話も同額)です。

 これまで、NGNが備える帯域保証機能を使った高音質通話や高画質映像によるテレビ電話といった機能は、企業向けなどの高価な専用機器を購入しなければ利用できませんでした。これらを個人が所有するパソコンでも利用できるようにすることで、NGNならではの利便性を訴求する狙いがあります。

 ひかりソフトフォンを使って通話するには、フレッツ光ネクスト回線とひかり電話の双方に契約するほか、Webカメラやヘッドセットなど通話に必要な機材をユーザー自身が用意する必要があります。また対応ソフトはまず、Windows Vista専用のものから提供されます。情報探していますが、Windows XP対応版のひかりソフトフォンは年内にも提供開始する見通しです。

 現在は、Bフレッツを利用しているため、この無料ソフトウェアの恩恵を受けることができません。Bフレッツも自動的にフレッツ光ネクストに切り替わってくれるとうれしいですね。

Microsoftは次期ブラウザ「IE 8」のリリース候補版を2009年に

Microsoft(マイクロソフト)は2009年第1四半期に、次期Webブラウザ「Internet Explorer(IE)8」のリリース候補(RC:Release Candidate)版を公開する予定です。マイクロソフトのInternet Explorer(IE)担当ジェネラル・マネージャが、開発者向けネットワークMicrosoft Developer Network(MSDN)のIE関連ブログへの投稿で明らかにしました。RC(リリース候補)版に対するフィードバックを検討し、重大な問題に対処してから最終版をリリースする計画です。

 RC版は最終版に極めて近いバージョンで、その後施す変更はごく限られた内容になるといいます。

 Microsoftは現在IE8のベータ2版を公開中です。

インターネットエクスプローラー8の正式版の公開が待ち遠しいですね。

 私は、今はFirefoxを標準ブラウザとして使っているので、Webブラウザの使い勝手を比較してみたいですね。IE8の情報は常に仕入れておきたいと思います。

Morro 無料のウイルス対策ソフト

Microsoft(マイクロソフト)は、2009年後半から一般ユーザー向けのウイルス対策ソフトを、無料で提供することを明らかにしました。

 開発コード名は「Morro」です。

 Morro の特徴は、無料であることに加え、リソース(資源)が少ないコンピューターでも問題なく動作することのようです。ナローバンド環境や、CPUパワーが乏しいコンピューターでも快適に動作できるように設計しているようです。

 Morroのウイルス検出エンジンには、現在マイクロソフト製品で採用しているものと同様のものを搭載する予定です。ただし、Live OneCareなどの一般ユーザー向け製品が搭載しているバックアップ機能やチューンアップ機能といった非セキュリティ機能は搭載しないようです。

 Morroは単独のソフトとして、ダウンロードで提供する予定です。対応予定OSは、Windows XPとWindows VistaおよびWindows 7となっています。

 私は、パソコンのウイルス対策ソフトとして、有償のシマンテック ノートン アンチウイルス を使っていますが、無料でウイルス対策ソフトが手に入るとなると、とても助かりますね。

 今後のMorroの動きが気になります。

Microsoft Store 直販サイト

Microsoft(マイクロソフト)は、2008年11月17日からマイクロソフトの製品を販売する、直販サイト「Microsoft Store」を開始しました。

 Windows製品やOffice製品などのソフトウエア、家庭用ゲーム機器の「Xbox 360」やマウスなどのハードウエアを販売しています。ソフトウエアはダウンロードで購入することも可能です。

 私は、ノートパソコンマイクロソフト ワイヤレス ノートブック オプティカル マウスを使っています。使い勝手も良いマウスなので、気に入っています。

 Microsoft Storeでは、ソフトウェアのダウンロードでの購入もできますので、急いでいる場合やDVDドライブが無い場合などにも便利ですね。
 機会があったら、直販サイトを利用してみたいですね。

ウイルス対策ソフトにNorton AntiVirus(ノートン アンチウイルス) 2009 を購入

以前から、パソコンには、シマンテックのノートンアンチウイルスを利用していました。

 DELLのノートパソコンを購入したので、このパソコン用にシマンテックのノートン・アンチウイルス(Norton AntiVirus) 2009 を購入しました。

 最近のウイルス対策ソフトウェアは、ソフトを1本購入すると、複数のパソコンにインストールできるライセンス体系になっていますね。

 本製品もPC3台までインストールできます。

 ウイルス対策ソフト Norton AntiVirus 2009 では、次のような利点があります。

ウイルス、ワーム、スパイウェア、ボットなどを遮断—さまざまな種類の悪質なネットワークの脅威からシステムを保護し続ける。ノートン インサイト—インテリジェンス技術によって、より高速かつ少ない回数での、短時間のスキャンを可能にする。<新機能> 最新の保護を常に提供するパルス アップデート—5 分から 15 分ごとに定義ファイルをアップデートし、常に最新の保護を提供する。*ウイルスに感染した電子メールやインスタントメッセージ (IM) による被害拡大を阻止—安心して他のユーザーと通信ができる。ブラウザに対する脅威を阻止し、脅威に感染した Web サイトから保護—安心して Web 閲覧ができる。 かなり機能も高機能になってきていますね。

 会社のパソコンでは、ウイルスバスターを利用したこともあるのですが、メモリの使用量の多さと動作の遅さに参ってしまい、ウイルスバスターの利用は1回きりとなってしまっています。

 無料のウイルス対策ソフトもありますが、安心度からパソコンのウイルス対策ソフトには、有料のソフトウェアの購入をおすすめします。

LogoVista PRO 2009 ビジネス向け翻訳ソフト

ビジネスプロフェッショナル向けの英日/日英翻訳ソフト「LogoVista PRO 2009」が、ロゴヴィスタから、まもなく発売されます。

 ロゴヴィスタはこのほど、ビジネスプロフェッショナル向けの英日/日英翻訳ソフト「LogoVista PRO 2009」を発表、11月28日より発売する。価格は「LogoVista PRO 2009 ベーシック」が3万9800円、「LogoVista PRO 2009 フルパック」が8万9800円(双方税込み)。

 2009年度版となる今回のバージョンでは、「LogoVista 翻訳エンジン」の最新版に加え、前後の文脈を判断する「文脈把握翻訳システム」の搭載により高精度の自動翻訳を実現。また、翻訳エディタには新たに「日本語解析」機能を装備したほか、辞書引きやWeb検索なども翻訳エディタから直接利用することが可能となった。

 翻訳用辞書の語数は、“ベーシック”で636万語、“フルパック”はさらに8分野の専門辞書を加えた計972万語を収録。さらに、「研究社新編英和活用大辞典」からビジネス文例を収録した「翻訳メモリ」「用例アーカイブ」も搭載しており、文書翻訳や英文作成に活用することが可能だ。そのほか、特許・規格関連のWebサイト検索機能なども装備している。

 対応OSはWindows 2000 Professional(SP4)/XP(SP3)/Vista(SP1)。
 私も以前は、英日/日英翻訳ソフトを使ったことがあるのですが、技術用語が多いとまったく翻訳の役にたちません。該当する分野の翻訳ソフトがある場合、高価になりますがそちらを購入することをおすすめします。

 情報処理関連の翻訳では、Yahoo!翻訳がなかなか良いですね。現在は、Yahoo!翻訳を使っています。

NHKオンデマンドの料金

NHKオンデマンドとは、NHKが放送した番組を、ブロードバンド回線等を通じて、PCや高機能TV等に有料で配信するVOD(ビデオ・オン・デマンド)サービスです。

 2008年12月からNHKオンデマンドのサービス開始予定です。

 気になる料金は、 「見逃し番組」の単品番組は、ドラマやドキュメンタリー、歌番組を中心に315円で提供します。「ペット相談」や「きょうの料理」など30分以下の教養番組は210円で、連続テレビ小説「だんだん」や「時論公論」を105円で提供します。見逃し番組が見放題になる「『見逃し番組』1カ月見放題パック」は、月額1470円で提供します。

 過去の放送番組を揃える「特選ライブラリー」の単品販売は、見逃し番組の単品販売同様1本315円を基本とし、作品によっては210円、105円で提供します。

 このほか、シリーズ番組を複数話まとめて販売する場合は、本数や内容によって単品価格から15%~25%引きの「パック割引」を設定します。

 無料の番組もそろえて欲しいところですね。

 これからは、動画を使っていろいろな番組がインターネット経由で視聴できるようになりそうです。

地上デジタル放送を受信して視聴する方法がもっと増えて、地デジをUHFアンテナで受信しなくても済むようになって欲しいですね。

 ブロードバンドが使える場所ももっとエリア拡大するといいですね。

ホームページ・ビルダー13 発表

日本IBMは、Webサイト作成ソフト「ホームページ・ビルダー 13」を発表しました。
12月5日より発売されます。

 価格は通常版が1万3000円、アカデミック版が6500円です。

 ホームページ・ビルダーは、初めての方でもクイックに美しいデザインのWebが作れるホームページ/ブログ作成ソフトのベストセラー。人気のWebサービスやブログ活用、3キャリア携帯端末サイト作成など、時代のニーズに応える機能を新たに搭載しました。

 ホームページ・ビルダー13の特徴は次の通りです。

Webサイト作成に必要な機能がオールインワン。趣味から商用まで、1ページから本格的なサイトまで、すべてホームページ・ビルダーにおまかせください。記事を更新するたびに新着記事のリンクを毎回貼り替える作業は大変煩わしいもの。Qパーツ機能を使えば、更新した記事からワンタッチで新着記事リストやブ ログのようなカレンダー・タイプのリンク・リストを作成でき、一度作ればその後も記事を追加するだけで自動的に最新のリストが生成されます。Google Maps、Yahoo!地図 連携 :人気の地図を自由自在な形でページに表示させることができます。ブログに記事を直接投稿したり記事を保存、管理できるブログエディタ。ブログ内の全記事の書き出しや検索などが自由自在になり、ブログ記事検索エンジンな どに反映されるための投稿記事の更新 Ping、トラックバックPing設定も可能になりました。新たに「ウェブリブログ」「ヤプログ!」にも対応。
 私は、ホームページの作成にホームページ・ビルダー11を使っています。そろそろIBMのホームページビルダー13にバージョンアップさせたいところですね。

Intelの新CPU「Core i7」

開発コード「Nehalem」の名で知られるIntel(インテル)の次世代CPUが、まもなく「Core i7」として店頭に並ぶようです。

 Core i7はコンシューマー向けに用意される上位のCPUで、上位から動作クロック3.2GHzの「Core i7-965 Extreme Edition」、2.93GHzの「Core i7-940」、2.67GHzの「Core i7-920」となる予定です。
 それぞれL3キャッシュを8Mバイト搭載しており、コアを擬似的に2倍にする「ハイパー・スレッディング」に対応しているのが特徴です。
 Core i7にはインテリジェントな電源のコントロールユニット(PCU)が搭載されています。動作していないCPUコアの電源を完全に切ることで、動的にCPUコアが消費する電力を低減することができるといい、この機能を「Integrated Power Gate」と呼ぶようです。

 また、Core i7に対応したマザーボードも発売されるようです。パソコン自作派の方にはとても大きなニュースのようですね。

 私自身は、パソコンの自作をやったことが無いのですが、簡単にCPUだけ交換できるのであれば、今使っているパソコンなどにセットしてみたいですね。

 きっちりCPUの性能を出すためには、専用マザーボードを使うのがよいのでしょう。

Microsoftが「Windows 3」の提供を終了

Windowsファミリーのオペレーティングシステム Windows Vista を使っている、私にも気になる情報がありました。

アメリカのMicrosoftによる「Windows 3」の提供がついに終了しました。このOSは、Microsoftに現在の名声と富、IT業界での圧倒的な地位をもたらす礎となった重要な製品です。 Microsoftでは、このWindows 3製品系列の最後の生き残りとして、組み込み機器市場の「Windows for Workgroups 3.11」をハードウエア・ベンダー向けに提供し続けていました。そして、最初のリリースから15年が経過し、技術的な改良が終了してから数えても10年以上が過ぎて、すっかり時代後れとなったOSを、Microsoftはついに引退させました。 Windows 3.1 は、MS-DOS から GUIへ移行する際に、私も利用しました。パソコンで快適に動作するOSはとても新鮮で、かなり使い込んだ記憶があります。
MS-DOSの遺産を引き継いでいたりして、自分でいろいろと設定をしなければ動作しないなど、Windows XP や Windows Vista などの現在のWindows OS からは想像つかないほど、使うユーザーを選ぶ製品でしたが、面白かったですね。

Windows XP や Windows Vista も年数が経過すれば、サポートも終了しますが、それまでは、ドキュメントフォルダを移動するなど、快適に動作するように、カスタマイズしながら、Windows Vista を使っていきたいですね。

次期OS Windows 7 を発表

Microsoftは次期WindowsOS「Windows 7」を搭載したパソコンを発表しました。

 Windows Vistaの後継OSである「Windows 7」の特徴は次の通りです。
マルチタッチ入力のサポート新しいタスクバーローエンド機器にも搭載可能 Windows 7は,光センサ,加速度センサ,GPSなどのセンサや,より特殊な種類の入力も,総合的にサポートする予定です。

 Windows 7は一般向けにいつ提供されるのかという問いに対してMicrosoftは,機能を完備したベータ版を2009年初頭に発表すると述べるにとどまりました。

 製品版が発売されるのは、まだ先のようですね。

 Windows Vista の動作の重さや不便さが解消される予定のオペレーティングシステムですので、今後の動向が気になります。

 しばらくは、ドキュメントフォルダを移動などの小技を使ってパソコンの動作を軽快にするしかなさそうです。

地デジ番組を録画したCPRM対応DVDを再生するには

 地上デジタル放送を受信して視聴していて、デジタルハイビジョンレコーダーで放送されている番組をHDDへ録画する場合があります。

 この場合、地上デジタル放送をDVDへコピーして、パソコンで見ることもできます。

 ただし、DVDへコピーするには、CPRM対応のDVDメディアが必要になります。

 DVDへのコピーが終了したら、パソコン側にも必要な環境があります。

 CPRM対応DVDを再生するには、次の条件が必須となります。

DVDドライブがCPRM対応DVDを再生できることCPRM対応DVDを再生できるソフトウェアがインストールされていること どちらの条件が欠けても地デジで録画した番組をパソコンで再生することができません。

 CPRM対応再生ソフトは、今のところ、無料のフリーソフトは存在しないようなので、有料のソフトウェアを購入する必要がありそうです。

八幡平アスピーテラインから八幡平山頂レストハウスへ

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高速道路の松尾八幡平インターチェンジから、八幡平を目指します。
途中の道は、八幡平アスピーテラインというようです。
八幡平山頂レストハウスが、八幡平山頂を目指すための、拠点になりますので、車を駐車場へ停めました。駐車場は、レストハウスに近い有料駐車場と、少し離れた場所にある、無料駐車場があります。

今回は、有料駐車場を利用しました。駐車料金は、410円程度です。
その駐車場の脇にも展望台があり、下界を眺めることができます。

八幡平山頂付近では、標高が高いため、紅葉はほとんど見ることができませんでした。

いよいよ、駐車場から八幡平山頂を目指して移動を開始です。 道路を渡って山を登り始めます。
2分ほど歩いたところに、八幡平頂上付近案内図がありました。この時点ですでに息が荒くなってきています。
山頂までのルートは2つあり、どちらから行っても、20分程度のようです。
私の体力が持つかは不安でしたが、右回りで山頂を目指すことになりました。

食事処 鬼丸(青森県八戸市)でランチ

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今日のランチは、食事処 鬼丸です。
夜は、宴会などでも利用できるお店ですね。
初めて「食事処 鬼丸」へは行きましたが、お店の中は綺麗で個室もあります。
部屋へは靴を脱いで上がると、なかなか広いお部屋ですね。

メニューの中からランチメニューを選択しました。


ランチメニューは、なかなか良いですね。
美味しいです。
夜にお酒でも飲みに行ってみたいですね。

DELLパソコンの無償修理

DELLパソコンに不具合があり、一部の機種で無償修理があるようです。

私もDELLのパソコンを使っているので、早速デルのサイトへ行って、詳細を確認してみました。

すると、私の使っているDELLパソコン Dimension 9200は、対象機種には含まれていないようですね。

とりあえずは、良かったです。

最近、電源関連の不具合がどのメーカーでも多い気がしますね。特にコンデンサがらみが。

宝介で ニラなんばんラーメン

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宝介 R45八戸店で「ニラなんばんラーメン」を食べました。


宝介のラーメンは、いつ行っても美味しいですね。
ラーメンを注文すると、ご飯とキムチとニラ南蛮が食べ放題なのも、大食い(!?)の私にはぴったりです。
宝介餃子も食べましたが、ギョウザの肉汁がすごいことになっています。 
みそとんこつラーメンや、ちゃんぽんも おすすめ です。

ホロンバイルでまきばソフト(葦毛崎展望台)

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ホロンバイルのまきばソフトクリームを食べに行ってみました。
場所は、青森県八戸市鮫町日蔭沢の葦毛崎展望台の前です。
ホロンバイルへ行ってみると、すでに、5~6人の人が、ソフトクリームを食べています。
さらにソフトクリームを購入しようと並んでいるではないですか!
早速、列に並んで、ソフトクリームを購入しました。

購入したソフトクリームは、おいしいと評判の、まきばソフトです。 値段は、380円と少し高めです。
まきばソフトを一口食べてみると、バターのような味が口の中に広がります。 かなり濃いですね。
葦毛崎展望台から、太平洋を眺めながら、まきばソフトクリームを堪能しました。
天気が曇だったのが、少し残念なので、次回は快晴の時に行って、ホロンバイルで まきばソフトを食べたいですね。

Webブラウザには、Firefox 3

WindowsをパソコンのOSとして使っています。

 Webブラウザのデフォルトソフトウェアは、Firefox 3 にしています。

 ただ、Firefox 3 では正常に表示できないWEBサイトのみ、インターネットエクスプローラー(IE)7を使っています。

 Firefox 3 は、いろいろなアドオンを追加して、自分好みのブラウザに仕上げることと、IEと比較して、動作が軽量なのが、良いですね。

 GoogleでもWebブラウザを提供しているようですので、使ってみたいですね。

Windows Media Player でのDVDの再生でモザイク

 DELLパソコン Dimension 9200を使って、D1グランプリのDVDを見ようとしました。

 DVDの再生には、Windows Media Playerを使っています。

 D1グランプリの再生が始まると、画面全体がモザイク状になり、正常に視聴ができません。

 問題の解決方法が見つからないため、Windows Media Player を再インストールするのが、良いかもしれませんね。

 HDDは以前から調子が悪いので、そろそろ交換したほうが良いかもしれません。

本日もMicrosoft Update

今日も、Windows Vistaパソコンを起動してみると、Microsoft Update の更新通知アイコンが表示されていました。

 本日で3日連続ですね。何かあったんでしょうか。

 早速Windowsの更新を適用しました。

 快適に動作してもらえれば、アップデートは頻繁にあっても問題ないですが、今回は、修正内容についてはチェックしていませんでした。

 Windows Vista はあまり買い得ではないかもしれませんね。

Windows Vista Service Pack 1 (SP1) をインストール

夕方、Windows Vista のインストールされているDELLパソコン Dimension 9200を使っていると、更新プログラムの存在を知らせるアイコンが表示されました。

 前日には、Microsoft Update を実行済みだったので、何だろうと思って、確認してみました。

 すると、Windows Vista Service Pack 1 (SP1) ということではないですか!

 早速、パソコンへ、Windows Vista Service Pack 1 (SP1)をインストールしました。

 ダウンロードして、インストールするまで、30分程度はかかったでしょうか。

 「再起動」を促すメッセージが表示されたので、再起動を実行しました。すると、電源切断前のインストール進捗画面が表示されました。

 この処理にも、20分ぐらい時間がかかりました。

 Windows Vista Service Pack 1 (SP1)をインストールする際には、やはり、1時間以上時間が取れるときに作業しないとだめですね。



Windows Vista Service Pack 1 (SP1) とは?

 Windows Vista SP1 には、Windows Vista 発売以降に提供された更新プログラムの累積と、お客様からのフィードバックをもとに現在存在する Windows Vista の更新プログラム、アプリケーション互換性の強化、デバイス ドライバの強化機能を拡張したものが含まれています。570 以上の更新プログラムにより、Windows Vista SP1 は、安全性、信頼性、そしてパフォーマンスの向上をもたらします。
 Windows Vista SP1 の目的は、アプリケーションの互換性を低下させることなく、お客様からの重要なフィードバックに対応することです。Windows Vista SP1 は重大な影響を与える既存の機能の強化や拡張を提供しますが、オペレーティング システムの新機能は提供しません。

道の駅 ふかうら や 千畳敷海岸

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道の駅 ふかうらは、青森県の道の駅です。 道の駅 ふかうらは、本当に日本海のそばですね。
食堂から海を眺めることができます。
また、西海岸きっての景勝地「千畳敷海岸」 も壮大ですね。
岩棚を広い範囲で見ることができます。 太平洋ばかり見ている私には、日本海はとても穏やかに感じました。 次回は、夕焼けと日の入りを見てみたいですね。
貝焼き 東北の道の駅めぐりは、まだまだ続きます。
たかのす(鷹巣) 道の駅:大太鼓の里-> ふたつい(二ツ井) 道の駅:きみまちの里-> おおがた(大潟) 道の駅:産直センター潟の店-> みねはま(峰浜) 道の駅-> はちもり(八森) 道の駅:ハタハタの里-> ふかうら(深浦) 道の駅:かそせ いか焼き村-> なみおか(浪岡) 道の駅:アップルヒル-> しちのへ(七戸) 道の駅:鷹山宇一記念美術館-> とわだ(十和田) 道の駅:とわだぴあ

Microsoft Update 9月版

Microsoft Update にて、Windows のアップデートを行いました。

 使っているパソコンは、Windows XP と Windows Vista の2台です。

 自動更新したいのですが、常時電源は投入していないので、だめですね。

 何か良い方法は無いでしょうか。

パソコンを使って

これから、パソコンを使っていて気が付いたことや、お得な情報を紹介していきたいと思います。

ホーム共同受信用ブースター シグナスター 取り付け 地デジの準備

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実家のテレビの映りが悪くなってきたとの連絡がありました。 とりあえず、八木アンテナのホーム共同受信用ブースター「EZW33AG」を購入しました。
ホーム共同受信用ブースタ EZW33AG このブースターは、VHF適正出力 お知らせ機能(PAT.P.)を搭載しており、LED表示による適正出力お知らせ機能をVHF(L)、VHF(H)の各帯域に搭載しています。LEDが消えればブースタの調整作業が終了します。テレビ画像の確認や測定器を使用せず、一人で素早く簡単に調整することができます。
また、UHF適正出力自動調整機能が搭載されています。UHF帯域の利得を自動的に調整し、適正出力レベルに設定する機能を搭載しています。
これらの機能は、素人の私には大変有用な機能ですね。
実家のアンテナは、UHF用とVHF用が取り付けされています。
屋根に登り、既存の混合器を取り外し、ブースター本体に交換しました。
その際に、アンテナの向きを見てみると、VHFアンテナが電波塔の反対に向いているではないですか!
固定している蝶ネジがゆるゆるです。正しい向きに直して固定しなおしました。
ブースターの電源部は、室内に固定しました。
取り付け完了後に、テレビの受信状態をみてみると、VHFで受信しているチャンネルの画面に横線が入ってしまっています。VHF側が過入力のようです。
再度屋根に登り、ブースター本体の利得調整ツマミをまわし、LEDが消灯する位置でとめました。テレビを見ながら作業を行わなくて済むのは、かなり便利ですね。
調整後にテレビをみると、ばっちり映っています。
これで、地デジに対応するときも、簡単に移行できそうです。
自分のところの、地上デジタル放送を受信して視聴対応も考えなければ!

八戸三社大祭 2008 前夜祭

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青森県南の祭り、八戸三社大祭 2008 が始まりました。
公式ホームページ:八戸三社大祭
今日は、八戸三社大祭の前夜祭です。
八戸市中心街へ行ってみました。
27台の山車が勢ぞろいして、見事にライトアップされています。
今回、私のお気に入りはこちら

内丸親睦会 三国志 蜀皇帝 ~ 武神 五虎大将軍
内丸親睦会の「三国志 蜀皇帝 ~ 武神 五虎大将軍」です。 超雲や関羽などの人の顔がいいですね。
青森ねぶた や 弘前ネプタ、五所川原市の立佞武多祭も見てみたいですね。 新しいデジカメも欲しくなりました。

チャペルでランチ 青森県八戸市

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先日、青森県八戸市の洋食屋さんチャペルでランチを食べました。


チャペルの店内は、カウンター席とテーブルが数セット並んでいます。落ち着ける造りです。
カウンター席へ座ってメニューをチェック。
オムライスが有名なようですが、私はハンバーグとエビフライのセットを注文しました。
しばらく待つと、写真のようなハンバーグとエビフライが登場です。
ハンバーグを食べてみると、今まで食べたことの無い味ですね。エビフライもおいしい。
しっかり味わいながら頂きました。食後にはコーヒーがついています。
料金は、1200円でした。私としてはランチに1200円はちょっと高かったですね。 次回は、噂のオムライスも食べてみたいですね。
住所:青森県八戸市石堂2丁目24-3

サブウーファーボックス(エンクロージャー)の設計 TS-W2010を

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先日購入したカロッツェリアのサブウーファー「TS-W2010」ですが、レガシィのリアトレイへの設置は、芳しくありませんでした。
そこで、後部座席のトランクスルー部をうまく使ってサブウーファーの取り付けを検討しました。
ウーファーボックス(エンクロージャー)を作成すればなんとか取り付け出来そうです。 カロッツェリアの推奨ボックス容量の最大値である14.3Lを目指して、寸法を計算。 今回はシールド(密閉)タイプとすることにしました。

TS-W2010の取り付け案内では、バンドパス型も紹介されていますが、エンクロージャーが大きくなりすぎるので、今回はバンドパス型は断念しました。
ウーファーボックスの設計をして、出来た外形図がこちら


予想より少し大きくなってしまいましたが、トランクスルーの幅が狭いので、仕方のないところです。
側面の板は、MDF12mmを使い、その板以外は、MDF18mmで製作予定です。
後は材料であるMDFと吸音材を仕入れて、作成するだけですね。
ウーファーボックス製作(組立)から、サブウーファーボックスの完成までは、まだまだ時間がかかりそうです。

横手やきそば(食い道楽 横手駅前支店)

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先日の秋田県の道の駅めぐりの際に、秋田県横手市で横手やきそばを食べました。

 横手焼きそばと言えば、B級グルメで有名になったと思います。

 数あるお店の中で、 昨年行われた「横手やきそばグランプリ2007」に輝いた食い道楽横手駅前支店へ行きました。お店はかなりこじんまりとしていますので、見逃さないように注意してください。

 夜は居酒屋のようで、日本酒に囲まれたカウンター席へ座りました。
 お店によっては、麺の量なども指定できるようですが、 食い道楽横手駅前支店では、メニューに横手やきそば(500円)と書いてあるだけです。
 横手やきそばの特徴は、
めんが太く真っ直ぐな茹で角麺味付けは薄茶色の薄口ソース焼きそばの具にキャベツ、豚バラ肉目玉焼きと福神漬けがトッピングされる
ということです。



 実際に食べてみた感想ですが、味は薄味ですがとても美味しいストレート麺はツルッと食べることができます。また、目玉焼きの半熟な黄身をメンに絡めるといいですね。

 薄味なところが賛否の分かれるところかもしれません。
 ただ、 福神漬けはカレーライスのイメージがあるので、ちょっとミスマッチな気もします。
 秋田県横手市へ行かれた際には、横手焼きそばを食べることをおすすめします。

あに 協和 かみおか 雁の里せんなん さんない 十文字 なかせん 秋田県の道の駅

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秋田県の道の駅めぐりのレポートが完成しました。

今回のレガシィでの走行距離は、580kmです。
行った道の駅は7か所です。
あに(阿仁) 道の駅:マタギの里-> 協和 道の駅:四季の森-> かみおか(神岡) 道の駅:茶屋っこ一里塚-> 雁の里せんなん 道の駅:雁太郎-> さんない(山内) 道の駅:ウッディらんど-> 十文字 道の駅:まめでらが~-> なかせん(中仙) 道の駅:ドンパン節の里 写真は、道の駅 協和 の 黒豆ソフトクリームです。


秋田県の道の駅は、全般的に休憩所が広くて綺麗ですね。
まだ行ったことの無い秋田県の道の駅も大分少なくなってきたので、がんばりたいと思います。

スピーカー交換 アルパイン DDL-R17S

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スピーカー交換をDIYでしました。 フロントスピーカーのみ、ALPINE(アルパイン)の DDL-R17S です。
DDL-R17Sは、セパレート・2ウェイ・スピーカーなのでツィーターの設置場所に悩んでいたのですが、ダッシュボード上に両面テープで貼り付けしました。


カースピーカー交換は、アルパインのヘッドユニットへの接続など予想以上に時間がかかってしまいましたが、仕上がりは満足できるものになっています。
DIY作業が終了して、音楽を再生してみると、かなり良い音になっていました。高音ははっきりとし、低音も今まで以上に出ています。デッドニング施工の効果も最大限に発揮されているのでしょう。
カーオーディオの音質向上に、アルパイン スピーカー交換は、おすすめです。

三田貝分校,雫石あねっこ,紫波,はやちね 道の駅へ

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先日行った東北の道の駅の情報を掲載しました。
行った道の駅の数は、次の8ヶ所です。
なんごう(南郷) 道の駅:そばとジャズの館->おりつめ(折爪) 道の駅->三田貝分校:道の駅 早坂トンネル->雫石あねっこ:道の駅 山と牧場といで湯の町->紫波(しわ):道の駅 フルーツの里->はやちね(早池峰):道の駅 神楽とワインの里->石神の丘(いしがみのおか) 道の駅:石神の丘美術館->さんのへ(三戸) 道の駅:南部藩のロマンが香る
道の駅 はやちね では、道の駅内のワイン展示貯蔵施設「ヴィノテーク・オーストリア」が3月末で閉店していました。びっくりです。



まだまだ行ったことの無い道の駅が沢山あるので、少しずつ巡っていきたいですね。

雪の中のアスパム 青森県青森市

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雪の中のアスパム(観光物産館)です。


青森県青森市にあります。
横からの雪で傘も全然役に立ちません。

アスパムとは
青森県の産業・観光物産及び郷土芸能などを総合的に紹介し、県民はもちろん 青森県を訪れる方々に、 よりよく青森県を理解していただくための場いわば「青森県の顔」として、 また、21世紀にむけて青森県が大きく飛躍するため の産業振興の拠点として建設されました。