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HTBイチオシ!まつりで肉巻きおにぎりやホルモンかにめしを

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札幌市真駒内公園で開催されている、HTBイチオシ!まつりへ行きました。
真駒内セキスイハイムスタジアムで狙うは、北海道内のグルメたちです。
HTBの番組や出演者、北海道の味覚が大集合!!
「イチオシ!」「イチオシ!モーニング」をはじめ、HTBの番組の出演者たちが今回も様々な企画に挑戦します。 今年も会場は、真駒内セキスイハイムスタジアム。
会場の熱気を各ご家庭にお届けする特別番組も放送します!
会場で、テレビで、今年も「HTBイチオシ!まつり」をお楽しみ下さい!
まず購入したのが、肉巻きおにぎりです。
肉巻きおにぎりは、ヒロ福地さんプロデュース“地元めし”として、むかわ町でとれる「ゆきさやか」という米と、大切に育てられた「むかわ牛」が合体したスペシャルメニューです。
結構早い時間に、お店へ行ったのですが、肉巻きおにぎりの場所は、他のテナントと比較できないほどの行列が出来ていました。
やっと購入した肉巻きおにぎり(価格:350円)です。

見た目の感想は、思っていたより、小さい!
一口食べてみると、おにぎりの周りの むかわ牛の食感や味が良く、ご飯はもっちりしていて、美味しいですね。
また、HTBイチオシ!まつりの長万部ブースで、ホルモンかにめし2016を購入しました。
値段は、700円です。

まず、ホルモンともやしを食べてみました。味は薄味で、少し物足りないですね。
また、カニ飯部分を食べてみましたが、カニの身の乗せ具合が、薄い!
蟹飯も物足りないですね。
ホルモンかにめし2016は残念でした。
ノーマルな、長万部 駅弁のかにめしにしておけば良かった。
HTBイチオシ!まつりは、大変混雑しますが、いろいろ楽しめるイベントですね。

mixiが招待制から登録制に

長年パソコンを利用している私にも、びっくりなニュースです。

 ミクシィはSNSサービス「mixi」で新規にユーザー登録を行う際の手続きを招待制から登録制に移行すると発表しました。2009年春から実施する予定です。また、12月10日からは参加できる年齢を15歳まで引き下げます。

 一方で、ユーザー登録を行う際には、生年月日の記載を必須とし、15~17歳の「青少年ユーザー」はコミュニティの閲覧・投稿、友人検索機能を制限するほか、一部のレビューや広告の閲覧を制限します。携帯電話からの新規ユーザー登録については、これまで通り端末認証を行います。

 これまでmixiは、新規ユーザーが登録する際に、参加しているユーザーからの招待を必須とすることで、mixi参加者の信頼性を担保するとしてきました。しかし、ユーザー数は2008年9月30日時点で1568万人に達し、日本国内のインターネットユーザーの約2割はmixiに登録している状況です。今後はmixi内での利用状況に対する監視体制やセキュリティの強化によって、mixiコミュニティ内の健全性を維持するとしています。

 私自身は、mixiコミュニティを利用していません。
 今までの招待制はなんだったのかという気もしますが、招待制から登録制に移行されること自体は、問題ないのではないでしょうか。

 匿名性があるから発信できていた無料情報もあると思いますので、匿名性とうまく両立できるといいですね。

パソコンで使える「ひかり電話」ソフトをNGN限定で無償配布

NTT東西会社は、NGN(次世代ネットワーク)を活用したFTTHサービス「フレッツ光ネクスト」を契約し、固定電話と同じ番号が使えるIP電話サービス「ひかり電話」を利用するユーザー向けに、Windowsパソコンからひかり電話を利用できるようにするソフトウエア「ひかりソフトフォン」を無料で提供すると発表しました。
 Bフレッツは対象ではありません。

 同ソフトをパソコンにインストールすれば、固定電話番号を使った通話のほか、NGNの機能を生かして通常の電話よりも2倍相当の帯域をカバーする「高音質通話」やSDTV(標準画質テレビ)並みの映像を使った「テレビ電話」が利用可能になります。通話料はひかり電話と同じで、通話だけなら全国一律3分間8円(高音質通話も同額)です。

 これまで、NGNが備える帯域保証機能を使った高音質通話や高画質映像によるテレビ電話といった機能は、企業向けなどの高価な専用機器を購入しなければ利用できませんでした。これらを個人が所有するパソコンでも利用できるようにすることで、NGNならではの利便性を訴求する狙いがあります。

 ひかりソフトフォンを使って通話するには、フレッツ光ネクスト回線とひかり電話の双方に契約するほか、Webカメラやヘッドセットなど通話に必要な機材をユーザー自身が用意する必要があります。また対応ソフトはまず、Windows Vista専用のものから提供されます。情報探していますが、Windows XP対応版のひかりソフトフォンは年内にも提供開始する見通しです。

 現在は、Bフレッツを利用しているため、この無料ソフトウェアの恩恵を受けることができません。Bフレッツも自動的にフレッツ光ネクストに切り替わってくれるとうれしいですね。

Microsoftは次期ブラウザ「IE 8」のリリース候補版を2009年に

Microsoft(マイクロソフト)は2009年第1四半期に、次期Webブラウザ「Internet Explorer(IE)8」のリリース候補(RC:Release Candidate)版を公開する予定です。マイクロソフトのInternet Explorer(IE)担当ジェネラル・マネージャが、開発者向けネットワークMicrosoft Developer Network(MSDN)のIE関連ブログへの投稿で明らかにしました。RC(リリース候補)版に対するフィードバックを検討し、重大な問題に対処してから最終版をリリースする計画です。

 RC版は最終版に極めて近いバージョンで、その後施す変更はごく限られた内容になるといいます。

 Microsoftは現在IE8のベータ2版を公開中です。

インターネットエクスプローラー8の正式版の公開が待ち遠しいですね。

 私は、今はFirefoxを標準ブラウザとして使っているので、Webブラウザの使い勝手を比較してみたいですね。IE8の情報は常に仕入れておきたいと思います。

Morro 無料のウイルス対策ソフト

Microsoft(マイクロソフト)は、2009年後半から一般ユーザー向けのウイルス対策ソフトを、無料で提供することを明らかにしました。

 開発コード名は「Morro」です。

 Morro の特徴は、無料であることに加え、リソース(資源)が少ないコンピューターでも問題なく動作することのようです。ナローバンド環境や、CPUパワーが乏しいコンピューターでも快適に動作できるように設計しているようです。

 Morroのウイルス検出エンジンには、現在マイクロソフト製品で採用しているものと同様のものを搭載する予定です。ただし、Live OneCareなどの一般ユーザー向け製品が搭載しているバックアップ機能やチューンアップ機能といった非セキュリティ機能は搭載しないようです。

 Morroは単独のソフトとして、ダウンロードで提供する予定です。対応予定OSは、Windows XPとWindows VistaおよびWindows 7となっています。

 私は、パソコンのウイルス対策ソフトとして、有償のシマンテック ノートン アンチウイルス を使っていますが、無料でウイルス対策ソフトが手に入るとなると、とても助かりますね。

 今後のMorroの動きが気になります。

Microsoft Store 直販サイト

Microsoft(マイクロソフト)は、2008年11月17日からマイクロソフトの製品を販売する、直販サイト「Microsoft Store」を開始しました。

 Windows製品やOffice製品などのソフトウエア、家庭用ゲーム機器の「Xbox 360」やマウスなどのハードウエアを販売しています。ソフトウエアはダウンロードで購入することも可能です。

 私は、ノートパソコンマイクロソフト ワイヤレス ノートブック オプティカル マウスを使っています。使い勝手も良いマウスなので、気に入っています。

 Microsoft Storeでは、ソフトウェアのダウンロードでの購入もできますので、急いでいる場合やDVDドライブが無い場合などにも便利ですね。
 機会があったら、直販サイトを利用してみたいですね。

ウイルス対策ソフトにNorton AntiVirus(ノートン アンチウイルス) 2009 を購入

以前から、パソコンには、シマンテックのノートンアンチウイルスを利用していました。

 DELLのノートパソコンを購入したので、このパソコン用にシマンテックのノートン・アンチウイルス(Norton AntiVirus) 2009 を購入しました。

 最近のウイルス対策ソフトウェアは、ソフトを1本購入すると、複数のパソコンにインストールできるライセンス体系になっていますね。

 本製品もPC3台までインストールできます。

 ウイルス対策ソフト Norton AntiVirus 2009 では、次のような利点があります。

ウイルス、ワーム、スパイウェア、ボットなどを遮断—さまざまな種類の悪質なネットワークの脅威からシステムを保護し続ける。ノートン インサイト—インテリジェンス技術によって、より高速かつ少ない回数での、短時間のスキャンを可能にする。<新機能> 最新の保護を常に提供するパルス アップデート—5 分から 15 分ごとに定義ファイルをアップデートし、常に最新の保護を提供する。*ウイルスに感染した電子メールやインスタントメッセージ (IM) による被害拡大を阻止—安心して他のユーザーと通信ができる。ブラウザに対する脅威を阻止し、脅威に感染した Web サイトから保護—安心して Web 閲覧ができる。 かなり機能も高機能になってきていますね。

 会社のパソコンでは、ウイルスバスターを利用したこともあるのですが、メモリの使用量の多さと動作の遅さに参ってしまい、ウイルスバスターの利用は1回きりとなってしまっています。

 無料のウイルス対策ソフトもありますが、安心度からパソコンのウイルス対策ソフトには、有料のソフトウェアの購入をおすすめします。

LogoVista PRO 2009 ビジネス向け翻訳ソフト

ビジネスプロフェッショナル向けの英日/日英翻訳ソフト「LogoVista PRO 2009」が、ロゴヴィスタから、まもなく発売されます。

 ロゴヴィスタはこのほど、ビジネスプロフェッショナル向けの英日/日英翻訳ソフト「LogoVista PRO 2009」を発表、11月28日より発売する。価格は「LogoVista PRO 2009 ベーシック」が3万9800円、「LogoVista PRO 2009 フルパック」が8万9800円(双方税込み)。

 2009年度版となる今回のバージョンでは、「LogoVista 翻訳エンジン」の最新版に加え、前後の文脈を判断する「文脈把握翻訳システム」の搭載により高精度の自動翻訳を実現。また、翻訳エディタには新たに「日本語解析」機能を装備したほか、辞書引きやWeb検索なども翻訳エディタから直接利用することが可能となった。

 翻訳用辞書の語数は、“ベーシック”で636万語、“フルパック”はさらに8分野の専門辞書を加えた計972万語を収録。さらに、「研究社新編英和活用大辞典」からビジネス文例を収録した「翻訳メモリ」「用例アーカイブ」も搭載しており、文書翻訳や英文作成に活用することが可能だ。そのほか、特許・規格関連のWebサイト検索機能なども装備している。

 対応OSはWindows 2000 Professional(SP4)/XP(SP3)/Vista(SP1)。
 私も以前は、英日/日英翻訳ソフトを使ったことがあるのですが、技術用語が多いとまったく翻訳の役にたちません。該当する分野の翻訳ソフトがある場合、高価になりますがそちらを購入することをおすすめします。

 情報処理関連の翻訳では、Yahoo!翻訳がなかなか良いですね。現在は、Yahoo!翻訳を使っています。

NHKオンデマンドの料金

NHKオンデマンドとは、NHKが放送した番組を、ブロードバンド回線等を通じて、PCや高機能TV等に有料で配信するVOD(ビデオ・オン・デマンド)サービスです。

 2008年12月からNHKオンデマンドのサービス開始予定です。

 気になる料金は、 「見逃し番組」の単品番組は、ドラマやドキュメンタリー、歌番組を中心に315円で提供します。「ペット相談」や「きょうの料理」など30分以下の教養番組は210円で、連続テレビ小説「だんだん」や「時論公論」を105円で提供します。見逃し番組が見放題になる「『見逃し番組』1カ月見放題パック」は、月額1470円で提供します。

 過去の放送番組を揃える「特選ライブラリー」の単品販売は、見逃し番組の単品販売同様1本315円を基本とし、作品によっては210円、105円で提供します。

 このほか、シリーズ番組を複数話まとめて販売する場合は、本数や内容によって単品価格から15%~25%引きの「パック割引」を設定します。

 無料の番組もそろえて欲しいところですね。

 これからは、動画を使っていろいろな番組がインターネット経由で視聴できるようになりそうです。

地上デジタル放送を受信して視聴する方法がもっと増えて、地デジをUHFアンテナで受信しなくても済むようになって欲しいですね。

 ブロードバンドが使える場所ももっとエリア拡大するといいですね。

ホームページ・ビルダー13 発表

日本IBMは、Webサイト作成ソフト「ホームページ・ビルダー 13」を発表しました。
12月5日より発売されます。

 価格は通常版が1万3000円、アカデミック版が6500円です。

 ホームページ・ビルダーは、初めての方でもクイックに美しいデザインのWebが作れるホームページ/ブログ作成ソフトのベストセラー。人気のWebサービスやブログ活用、3キャリア携帯端末サイト作成など、時代のニーズに応える機能を新たに搭載しました。

 ホームページ・ビルダー13の特徴は次の通りです。

Webサイト作成に必要な機能がオールインワン。趣味から商用まで、1ページから本格的なサイトまで、すべてホームページ・ビルダーにおまかせください。記事を更新するたびに新着記事のリンクを毎回貼り替える作業は大変煩わしいもの。Qパーツ機能を使えば、更新した記事からワンタッチで新着記事リストやブ ログのようなカレンダー・タイプのリンク・リストを作成でき、一度作ればその後も記事を追加するだけで自動的に最新のリストが生成されます。Google Maps、Yahoo!地図 連携 :人気の地図を自由自在な形でページに表示させることができます。ブログに記事を直接投稿したり記事を保存、管理できるブログエディタ。ブログ内の全記事の書き出しや検索などが自由自在になり、ブログ記事検索エンジンな どに反映されるための投稿記事の更新 Ping、トラックバックPing設定も可能になりました。新たに「ウェブリブログ」「ヤプログ!」にも対応。
 私は、ホームページの作成にホームページ・ビルダー11を使っています。そろそろIBMのホームページビルダー13にバージョンアップさせたいところですね。

Intelの新CPU「Core i7」

開発コード「Nehalem」の名で知られるIntel(インテル)の次世代CPUが、まもなく「Core i7」として店頭に並ぶようです。

 Core i7はコンシューマー向けに用意される上位のCPUで、上位から動作クロック3.2GHzの「Core i7-965 Extreme Edition」、2.93GHzの「Core i7-940」、2.67GHzの「Core i7-920」となる予定です。
 それぞれL3キャッシュを8Mバイト搭載しており、コアを擬似的に2倍にする「ハイパー・スレッディング」に対応しているのが特徴です。
 Core i7にはインテリジェントな電源のコントロールユニット(PCU)が搭載されています。動作していないCPUコアの電源を完全に切ることで、動的にCPUコアが消費する電力を低減することができるといい、この機能を「Integrated Power Gate」と呼ぶようです。

 また、Core i7に対応したマザーボードも発売されるようです。パソコン自作派の方にはとても大きなニュースのようですね。

 私自身は、パソコンの自作をやったことが無いのですが、簡単にCPUだけ交換できるのであれば、今使っているパソコンなどにセットしてみたいですね。

 きっちりCPUの性能を出すためには、専用マザーボードを使うのがよいのでしょう。

Microsoftが「Windows 3」の提供を終了

Windowsファミリーのオペレーティングシステム Windows Vista を使っている、私にも気になる情報がありました。

アメリカのMicrosoftによる「Windows 3」の提供がついに終了しました。このOSは、Microsoftに現在の名声と富、IT業界での圧倒的な地位をもたらす礎となった重要な製品です。 Microsoftでは、このWindows 3製品系列の最後の生き残りとして、組み込み機器市場の「Windows for Workgroups 3.11」をハードウエア・ベンダー向けに提供し続けていました。そして、最初のリリースから15年が経過し、技術的な改良が終了してから数えても10年以上が過ぎて、すっかり時代後れとなったOSを、Microsoftはついに引退させました。 Windows 3.1 は、MS-DOS から GUIへ移行する際に、私も利用しました。パソコンで快適に動作するOSはとても新鮮で、かなり使い込んだ記憶があります。
MS-DOSの遺産を引き継いでいたりして、自分でいろいろと設定をしなければ動作しないなど、Windows XP や Windows Vista などの現在のWindows OS からは想像つかないほど、使うユーザーを選ぶ製品でしたが、面白かったですね。

Windows XP や Windows Vista も年数が経過すれば、サポートも終了しますが、それまでは、ドキュメントフォルダを移動するなど、快適に動作するように、カスタマイズしながら、Windows Vista を使っていきたいですね。

次期OS Windows 7 を発表

Microsoftは次期WindowsOS「Windows 7」を搭載したパソコンを発表しました。

 Windows Vistaの後継OSである「Windows 7」の特徴は次の通りです。
マルチタッチ入力のサポート新しいタスクバーローエンド機器にも搭載可能 Windows 7は,光センサ,加速度センサ,GPSなどのセンサや,より特殊な種類の入力も,総合的にサポートする予定です。

 Windows 7は一般向けにいつ提供されるのかという問いに対してMicrosoftは,機能を完備したベータ版を2009年初頭に発表すると述べるにとどまりました。

 製品版が発売されるのは、まだ先のようですね。

 Windows Vista の動作の重さや不便さが解消される予定のオペレーティングシステムですので、今後の動向が気になります。

 しばらくは、ドキュメントフォルダを移動などの小技を使ってパソコンの動作を軽快にするしかなさそうです。

地デジ番組を録画したCPRM対応DVDを再生するには

 地上デジタル放送を受信して視聴していて、デジタルハイビジョンレコーダーで放送されている番組をHDDへ録画する場合があります。

 この場合、地上デジタル放送をDVDへコピーして、パソコンで見ることもできます。

 ただし、DVDへコピーするには、CPRM対応のDVDメディアが必要になります。

 DVDへのコピーが終了したら、パソコン側にも必要な環境があります。

 CPRM対応DVDを再生するには、次の条件が必須となります。

DVDドライブがCPRM対応DVDを再生できることCPRM対応DVDを再生できるソフトウェアがインストールされていること どちらの条件が欠けても地デジで録画した番組をパソコンで再生することができません。

 CPRM対応再生ソフトは、今のところ、無料のフリーソフトは存在しないようなので、有料のソフトウェアを購入する必要がありそうです。