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HTBイチオシ!まつりで肉巻きおにぎりやホルモンかにめしを

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札幌市真駒内公園で開催されている、HTBイチオシ!まつりへ行きました。
真駒内セキスイハイムスタジアムで狙うは、北海道内のグルメたちです。
HTBの番組や出演者、北海道の味覚が大集合!!
「イチオシ!」「イチオシ!モーニング」をはじめ、HTBの番組の出演者たちが今回も様々な企画に挑戦します。 今年も会場は、真駒内セキスイハイムスタジアム。
会場の熱気を各ご家庭にお届けする特別番組も放送します!
会場で、テレビで、今年も「HTBイチオシ!まつり」をお楽しみ下さい!
まず購入したのが、肉巻きおにぎりです。
肉巻きおにぎりは、ヒロ福地さんプロデュース“地元めし”として、むかわ町でとれる「ゆきさやか」という米と、大切に育てられた「むかわ牛」が合体したスペシャルメニューです。
結構早い時間に、お店へ行ったのですが、肉巻きおにぎりの場所は、他のテナントと比較できないほどの行列が出来ていました。
やっと購入した肉巻きおにぎり(価格:350円)です。

見た目の感想は、思っていたより、小さい!
一口食べてみると、おにぎりの周りの むかわ牛の食感や味が良く、ご飯はもっちりしていて、美味しいですね。
また、HTBイチオシ!まつりの長万部ブースで、ホルモンかにめし2016を購入しました。
値段は、700円です。

まず、ホルモンともやしを食べてみました。味は薄味で、少し物足りないですね。
また、カニ飯部分を食べてみましたが、カニの身の乗せ具合が、薄い!
蟹飯も物足りないですね。
ホルモンかにめし2016は残念でした。
ノーマルな、長万部 駅弁のかにめしにしておけば良かった。
HTBイチオシ!まつりは、大変混雑しますが、いろいろ楽しめるイベントですね。

BDレコーダーの傾向

メーカーによって“フラグシップモデル”の位置づけが微妙に異なることが分かります。例えばソニーとパナソニックは、ホームシアターの高級Blu-ray Discプレーヤー需要を取り込もうと、フラグシップモデルを大きく差別化した例です。

ソニーの場合、「BDZ-EX200」のみ別デザインの筐体(きょうたい)を使用し、HDMI出力を2系統用意するなどハードウェアから大きく変えた。2系統のHDMIは、テレビとプロジェクターなど2つの映像デバイスに同時接続(同時出力は不可)できるほか、音声信号と映像信号を分離出力することもできます。「CREAS 2 plus」の再生画質に加え、長時間モードの画質向上も大きなトピックです。

一方のパナソニックは、デザインこそ下位モデルと変わらありませんが、BD再生時にHDDの回転やデジタルチューナーへの給電を止めて再生画質の向上を図る「シアターモード」を搭載しました。また、デジタル音声処理で温かみのあるサウンドを再現する「真空管サウンド」はユニーク。普通のAVアンプにリニア PCM入力するだけで、まるで真空管アンプをマルチチャンネルでそろえたようなシステムになります。技術者の遊び心に触れたい人には魅力的でしょう。

シャープの2機種は、やはり2系統のMPEG-4 AVCトランスコーダーを搭載して、2番組同時録画時の長時間記録に対応したのが特徴。内蔵HDDは、最上位の「BD-HDW50」で1Tバイトとソニーやパナソニックの半分ですが、それだけに買いやすい値段で他社製品にない機能を手に入れることができます。

三菱電機は、ネットワーク機能と「超解像」で差別化を図った。i.LINK(TS)は上位2モデルが搭載していますが、最上位モデルのDVR- BZ330は、映像エンジン「DIAMOND HD」による超解像技術、および「アクトビラビデオ・フル/ダウンロード」対応のネットワーク機能が差別化のポイント。内蔵ハードディスクドライブはシャープ機と同じ1Tバイトですが、実売価格の値下がりも手伝い、コスト面も魅力です。

フォトリモ@ナビ

シャープとパイオニアは、携帯電話とカーナビゲーションシステム間のシームレスな連携を実現する規格「フォトリモ@ナビVer.1.0」の技術仕様を公開しました。

 「フォトリモ@ナビVer.1.0」は、4月13日にシャープとパイオニアが共同で発表。フォトリモ技術をベースとした地点情報のWeb流通・簡易利用、Bluetoothによる携帯機能とカーナビ機能の高度な連携を実現しました。また10月20日~22日も幕張メッセで開催された「第1回国際自動車通信技術展」において、第1回ATTTアワードの「プラットフォーム部門優秀賞」を受賞。ユーザーにとって身近なツールである携帯電話を用いて規格の標準化を行い、幅広い普及を目指していることなどが評価されたといいます。

 開示内容は、概略仕様書、フォトリモ仕様書、位置情報仕様書、通信シーケンス仕様書、通信データフォーマット仕様書、メール情報仕様書など。この技術仕様を参照することにより、端末メーカー、サービス事業者は「フォトリモ@ナビVer.1.0」対応の端末やサービスの開発が可能となります。

 フォトリモ@ナビは、シャープのフォトリモとパイオニアが開発したカーナビゲーションシステムを核とした情報ネットワークを組み合わせたものです。ケータイで入手した位置情報をBluetoothでカーナビへ転送し、目的地の検索や設定が行えます。また、カーナビが予想した到着予想時間をメールしたり、ケータイの不在着信や未読メールをカーナビに表示したりできる。

 本規格のベースとなる「フォトリモ」は,「フォト(画像)でリモートコントロール(制御)」を意味します。JPEG形式の画像データに制御情報を付加することで,デジタル機器を操作する仕組みです。2007年にシャープが開発して,シャープ製の携帯電話機や液晶テレビに採用しています。

 なおシャープとパイオニアは、フォトリモ@ナビを自社製品へ搭載するだけでなく、幅広い機器への採用を目指して、規格の普及活動を幅広く推進するとしています。

Sputnik GoogleのJavaScript実装テストスイート

GoogleはJavaScript実装をテストする包括的なテストスイート「Sputnik」をオープンソースとして公開しました。異なるJavaScript実装間の差異を検出できるといいます。Webブラウザ間の互換性問題の解決に役立つとしています。

 Sputnikは、JavaScriptの標準「ECMA-262, 3rd Edition」への適合度をテストできるスイート。JavaScript言語が関係する5000以上のテストを含む包括的なもので、Googleが自社のWebブラウザ「Google Chrome」で採用したJavaScriptエンジン「V8」用に開発しました。ほかのJavaScript実装でも利用できると判断し、Google Codeで公開することになったといいます。

 現在、Webブラウザには互換性がなく、Web開発者の課題になっているといいます。Googleでは、Sputnikを利用して、オブジェクト、機能、個々のアルゴリズムの振る舞いを確認でき、実装間の違いを検出できる、としています。

 JavaScriptのベンチマークテストでは「SunSpider」がよく利用されています。Sputnikは速度や性能ではなく、ECMA-262への準拠を調べるのが目的となります。

 SputnikはGoogle Codeから入手できる。ライセンスはNew BSD License(修正BSD License)を利用しています。

HDD(ハードディスクドライブ)の追加購入計画

パソコンのハードディスクの調子が悪いので、HDD交換のために、インターネットでハードディスクを注文しました。

今回は、バッファローの500GByteタイプを選択。

ハードディスクドライブ入れ替え用ソフトも添付されているのは、嬉しいですね。

来週の週末にでも届くといいですね。

入れ替えだけでも1日かかりそうです。

疲れたら、ホテル温泉にでも行きたいですね。

Microsoft、11月の定例で「緊急」のセキュリティ情報3件を公開予定

Microsoft は5日、11月の月例更新について事前情報を発表しました。

10日に実施する今回の月例更新では、合計6件のセキュリティ情報を公開する予定で、4件が『Microsoft Windows』に関係します。さらにそのうち3件は、深刻度が「緊急」となっています。

今回の更新では、10月に発売した『Windows 7』に影響を与える脆弱性はありませんが、深刻度が緊急のセキュリティ情報の1つは、コードの大部分が Windows 7 と共通する『Windows Server 2008』に影響を与えるものです。Windows 7 は、10月22日に正式発売されました。

また、『Microsoft Office』に関係するセキュリティ情報も2件公開予定ですが、こちらの深刻度は「重要」となっています。これは、4段階ある Microsoft の深刻度評価のなかで、上から2番目にあたります。

注目すべきは、Office 関連のセキュリティ情報2件が、『Office for Mac』(『2004』版と『2008』版) に影響する点です。この Office に関するセキュリティ情報は、Windows 用 Office (『XP』版から『2007』版まで) にも影響を与えます。

だが全体としては、11月の月例更新は比較的控えめな内容で、過去最大規模を記録した10月の月例更新には遠く及びません。10月の月例更新では、全部で13件のセキュリティ情報を公開しました。うち8件は深刻度が「緊急」で、Windows 7 に影響する2件を含む全34件の脆弱性を修正しました。

パソコンへのウイルスバスターやノートンアンチウィルス、カルペルスキーなどのパソコンのウイルス対策ソフトウェアの導入も大切ですが、システムのセキュリティ惰弱性の改善もしっかり実施する必要があります。