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HTBイチオシ!まつりで肉巻きおにぎりやホルモンかにめしを

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札幌市真駒内公園で開催されている、HTBイチオシ!まつりへ行きました。
真駒内セキスイハイムスタジアムで狙うは、北海道内のグルメたちです。
HTBの番組や出演者、北海道の味覚が大集合!!
「イチオシ!」「イチオシ!モーニング」をはじめ、HTBの番組の出演者たちが今回も様々な企画に挑戦します。 今年も会場は、真駒内セキスイハイムスタジアム。
会場の熱気を各ご家庭にお届けする特別番組も放送します!
会場で、テレビで、今年も「HTBイチオシ!まつり」をお楽しみ下さい!
まず購入したのが、肉巻きおにぎりです。
肉巻きおにぎりは、ヒロ福地さんプロデュース“地元めし”として、むかわ町でとれる「ゆきさやか」という米と、大切に育てられた「むかわ牛」が合体したスペシャルメニューです。
結構早い時間に、お店へ行ったのですが、肉巻きおにぎりの場所は、他のテナントと比較できないほどの行列が出来ていました。
やっと購入した肉巻きおにぎり(価格:350円)です。

見た目の感想は、思っていたより、小さい!
一口食べてみると、おにぎりの周りの むかわ牛の食感や味が良く、ご飯はもっちりしていて、美味しいですね。
また、HTBイチオシ!まつりの長万部ブースで、ホルモンかにめし2016を購入しました。
値段は、700円です。

まず、ホルモンともやしを食べてみました。味は薄味で、少し物足りないですね。
また、カニ飯部分を食べてみましたが、カニの身の乗せ具合が、薄い!
蟹飯も物足りないですね。
ホルモンかにめし2016は残念でした。
ノーマルな、長万部 駅弁のかにめしにしておけば良かった。
HTBイチオシ!まつりは、大変混雑しますが、いろいろ楽しめるイベントですね。

エビス亭 四季鍋ダイニング 八戸でエビスビール

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エビス亭へ行きました。
八戸VIANOVAの地下にあるエビスビールが飲める居酒屋です。
鍋がメインでサイドメニューが食べ放題飲み放題のコースです。
飲み物は、もちろんエビスビール。


鍋を食べたらお腹いっぱいになり、食べ放題メニューの追加はほとんどできませんでした。
エビスビールも少しだけになりました。部屋は個室で満喫できたので、エビス亭はまた行きたいですね。
四季鍋ダイニング ヱビス亭 四季鍋ダイニング ヱビス亭は店名のとおり、ヱビスビールが飲み放題です。
季節によりお鍋の種類が変わります。その他のフードメニューは食べ放題!
もちろんドリンクメニューも飲み放題です。お席は3部屋あり、完全個室!
日替わり食べ放題メニューもありますので、そちらもお楽しみ頂けます。
個室でゆったりと、ヱビスビールでご宴会を楽しみたい方は是非、ご利用下さい。

シロコロホルモン 厚木のB級グルメ

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シロコロホルモンを通販で購入しました。
今回は味付けしてあるタイプのシロコロホルモンです。


シロコロホルモンは豚の腸のようですね。味噌はニンニクが効いていて、がっつりきますね。 やはり、飲み込むタイミングがわかりません。
これで、B-1グランプリに参戦している「B級グルメ」もかなり制覇してきていますね。
シロコロホルモンとは 通常は割いて叩いて平たくする大腸ですが、シロコロホルモンは割かずに管状のままで、叩いて平たくすることもありません。
これを一口サイズに切って焼いてやると丸くコロコロした形になります。
もともと腸は「シロ」と呼ばれていましたので、シロ(大腸)がコロコロになる、ということで「シロコロホルモン」となったそうです。

CELL REGZA 55X1

東芝は、「CELL レグザ 55X1」を12月10日から販売開始しました。店頭価格は978,000円

CELL REGZAは、CELLプラットフォーム超解像技術を用いた、同社液晶テレビの新たなフラッグシップモデル。55V型(フル HD1,920×1,080ピクセル)で、3TBのHDDを搭載し、地上デジタル×11/地上アナログ/BS・110度CSデジタル×3のチューナーを装備します。ディスプレイ部とチューナー部に分かれ、リモコンを含め、アルマイト処理を施したアルミとスモーク素材により、統一した素材感を持った高級感のあるデザインを採用しました。

 そのほか代表的な特長として、ピーク輝度が1,250cd/m2、ダイナミックコントラスト比500万:1を実現した「メガLEDパネル」や、1 秒で120枚の映像を映し出す「倍速機能」、最大8チャンネル分、過去約26時間分の番組を2TBの容量に保存可能な「タイムシフトマシン」機能などを搭載しました。

 また、発売に合わせ、ブロードバンド映像サービス用に、新たに「ネット超解像技術」を適用します。今回の適用によって、発売時に対応予定だった「アクトビラ ビデオ・フル」、「テレビ版Yahoo! JAPAN」、2010年1月末に対応予定の「ひかりTV」について、2010年2月末に放送波と専用サーバーからのソフトウェア・ダウンロードによるバージョンアップ対応に変更。このバージョンアップを行なうことで、ネット映像特有の圧縮ノイズを検出・分離して補正を行ない、大画面に合わせた高精細な映像を楽しむことができるといいます。

 従来のREGZAシリースに比べ143倍の処理能力をもつ“Cell Broadband Engine”をセルプラットフォームとし、高画質化処理、多チャンネル同時録画処理、ネットワーク処理をソフトウェア処理で実現。超解像技術ではエッジ部を忠実に復元する自己合同性型超解像処理、色超解像処理など画像系やネット動画も高画質で楽しめる超解像技術に対応しています。なお、自社開発のメガ LEDパネルを採用するなど贅沢なスペックとなっています。

 パソコンより高性能なのではと思わせるスペックですね。東芝REGZA(レグザ)Z7000を使っているのですが、液晶テレビの買い替えもしたくなってしまいます。

2009年12月のMSパッチは6件

Microsoftは、12月8日(日本時間9日)に6件の月例セキュリティ情報を公開し、Internet Explorer(IE)やOfficeの深刻な脆弱性に対処します。3日に公開した事前通知で明らかにしました。

 内訳は深刻度が最も高い「緊急」レベルが3件、上から2番目の「重要」レベルが3件で、合計12件の脆弱性を修正する予定。

 緊急レベルの3件のうち、最も優先度が高いのはIEの更新プログラムで、11月に発覚したIE 6と7のゼロデイの脆弱性にも対処します。この問題ではコンセプト実証(PoC)コードが出回り、Microsoftがアドバイザリーを公開して注意を促していました。

 一方、Windowsの緊急レベルの更新プログラムは、深刻度は緊急だが悪用可能性指標はそれほど高くないため、優先度はIEの更新プログラムよりも低くなっています。

 Office関連の更新プログラムはProject、Word、Works 8.5が対象となますが、深刻度が極めて高い脆弱性があるのはProject 2000のみだといいます。

さっぽろホワイトイルミネーション

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さっぽろホワイトイルミネーション」です。
大通り公園だけではなく、札幌駅周辺や すすきの周辺でもイルミネーションが点灯しているようですね。


一人で歩いているのは、とても寂しく感じてしまいます。
やはり、カップル(?)で歩くべきですね。


さっぽろホワイトイルミネーションの歴史
「スイッチ・オン」歓声が大通西2丁目広場に沸き起こりました。昭和56年(1981)12月12日、シンボルオブジェに取り付けられた1,048個の電球に光がともりました。たった1本のイルミネーションというのに、それは、予測をはるかに超える世界の誕生でした。
昭和56年当時は、夏型観光が主流であり、「四季折々の魅力あふれる札幌」に訪れてもらう通年観光への脱却は観光業界にとり大きな課題でした。全国的に、そして世界的な一大フェスティバルとして知られた札幌の雪まつりへのつながる初冬の新しい観光イベントの創造、この想いがホワイトイルミネーションを産む源泉にあったのです。
そんな折、ニューヨークのクリスマスツリーのように札幌でもイルミネーションを使ったイベントが出来ないかとのアイデアが出され、新しい観光さっぽろへの夢が大きく広がりました。
実現にあたって、国内はもとより、世界的なユニークなホワイトイルミネーションを生み出そうと決意しました。 光はどこでも同じものを出せるが、これに白い色をマッチさせ、デザイン化された造形と幻想的な音源をからませてみよう - ということになりました。
こうして独創的で、かつ芸術性豊かなシンボルオブジェが制作されて、冬の札幌の夜空から、全世界に向けてホワイトイルミネーションが発信されたのです。